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第34回 国民文化祭・にいがた2019、第19回 全国障害者芸術・文化祭にいがた大会

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お知らせ

「開会式」を開催しました!

2019年9月19日お知らせ

9月16日(月・祝)14時30分から、新潟市中央区の朱鷺メッセを会場に、第34回国民文化祭・にいがた2019、第19回全国障害者芸術・文化祭にいがた大会の「開会式」を開催しました。約2000名の来場者のみなさまに、オープニングフェスティバルを中心に約2時間半にわたりイベントを楽しんでいただきました。

◆総合司会
星野 知子
山崎 智彦(NHK新潟放送局アナウンサー)

◆プロローグ
鼓童 太鼓演奏「大太鼓」
新潟県合唱連盟「県民の曲<新潟の讃歌(うた)>」より「越後の手まりうた」「雪国の夏」「朱鷺のうた」「故里の春」

◆式典
国歌斉唱 佐藤ひらり
主催者挨拶 文部科学大臣 萩生田 光一、厚生労働大臣 加藤 勝信、第34回国民文化祭、第19回全国障害者芸術・文化祭新潟県実行委員会会長・新潟県知事 花角 英世
天皇陛下お言葉
歓迎の辞 新潟県議会議長 岩村 良一
開会宣言 村山 修一、横山 文一、瀧澤 優、小川 紗愛、あだち あさみ、儀同 賢

◆オープニングフェスティバル「文化の丁字路~西と東が出会う新潟~」
総合プロデューサー 藤沢 周
オープニングフェスティバル演出・振付 国友 慎之助
出演者・団体
・太鼓芸能集団 鼓童
・Chibi Unity
・越乃リュウ
・新潟ろうあ万代太鼓豊龍会
・Noism
・柏崎市綾子舞保存振興会(綾子舞)
・関山神社若者会(仮山伏の棒遣い)
・能生白山神社楽人会(能生白山神社の舞楽)
・片貝伝統芸能保存会(片貝の木遣り)
・角兵衛獅子保存会(角兵衛獅子)
・佐渡みどり会(佐渡おけさ)

◆エピローグ
オープニングフェスティバルの出演者紹介に引き続き、次代を担う若者たちを中心に、和太鼓、歌、ダンスなどの演奏・演技をおこない、大会の開幕をともに祝いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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